図書館からこんにちは。
夕日が日よけ越しに見えております。
はっきりとは見えないけど綺麗。

違和感ってやっぱりほっとけないんです。

と言うより、違和感をそのままにしておくことは禁忌に触れるに近いです。

脳が盛大にアラートを出します。

触れてはならないものに触れているかのように。

いわゆるメンタルがやられてる状態、とでも言いましょうか。

違和感の正体

つまり、これって「こういう理由でまずいんじゃないか?」と思ってることです。

ご明察です。

当たってます。

それに一度触れたら、痛い目に合うでしょう。

違和感でなくなるようにしていくことは、できると思います。

違和感を超越するのであれば。

人の感覚や感性って非常に優れていて、従っていれば道を間違えずに進むように設計されています。

設計と違うことをしたら違った形に出来上がってしまう。

この骨組みと言うか。

僕の感覚では、今骨組み、木の骨組みができてきてるイメージです。

どんな建造物になるかわかりません。
そのまま木で作るのでしょうか。

よくわからないです。

自伝的なブログ

このブログは、もともと構想は大学の時にありました。
自分のやってることをすべて置いていけるサイトを作りたい、と思っていました。
7年ほど前です。

ここには、自分の音源や考えてること、を投稿しています。

もっとバリエーション豊かに別のことを触れてもいいかもしれません。

部屋と称していますが、まさしく僕の部屋に来てもらってくつろいでもらうイメージなんです。

そしてこの部屋、どういった立ち位置のものになるのだろうか、と思ったのです。

しっくり来るのは、「自伝」であるということです。

このブログは、リアルタイムで思ってることを発信することを中心にしています。

何かを宣伝、と言うよりは、自分が何を考えていて、どんな人間で、どうなっていきたいと思っているのか。

それをずっと書き続けて、後世このサイトはずっと残っている、というイメージです。

自己を責めるタイム

人は生まれた時は一人で生きていけません。
自ら食料を取ることは無理です。

なので、人に頼って生きることになります。

成長して、自らでもやれるようになります。

つまり、「自立」する前と後がある。

自立する前に多い、もしくは全員か、精神的に離れないと、自立できないタイミングを迎えます。

これは年齢は関係ないです。

20歳で自立してる人もいるでしょうし、50歳で自立してない人もいると思います。

自立してないと怖いです。

それがなければ自分が成り立たないから。

だから、自分だけですべての身の回りのことがやれて生きれること、と言う場に立った上で、世界をみれば、
とても自由に生きれると思います。

僕は途中です。

80%かな。90%とは言えない。

基準が変われば、また40%とか言ってるのだろうか。

P.S.
最近、涙を流すことが増えています。
人との気持ちそのものに触れられているような。