よく、一気にやりすぎだ、順番通り、1つ1つ、と言われる。

そうだと思う。

し、やりたいんだよ、とも思う。

シンガーソングライター、は、その名の通り、「歌を書いて歌う」わけだ。

歌を作って作って作って、
歌って歌って歌う。

ひらすらにそれは続けていくこと、とする。

で、それだけで良いか?となると、もちろん、そこからレコーディングして、購入して、とかライブして、とか、動画をとって、とか、手があるわけだし、
もちろん作って、家で弾いてるだけでは聞いてもらえうことにはならない。

つまり聞いてもらう機会、を作る、そして、聞いてみたい人に、聞いてもらって、欲しいなってなる、って流れがあるわけだ。

その場はブログかもしれないし、SNSかもしれないし、ライブハウスかもしれないし、路上かもしれないし。

それは突き詰めればどう活動していきたいか、はたまたどう生きていきたいのかってことにまで繋がることになるだろう。

歌うのは、とても楽しいなと思う。
反応をもらうのがもちろん嬉しいし、曲に共感してくれてコメントしてくれる人がいる。

ぶっちゃけのところ、自分で思ったこと書いてるだけなので、聞いてもらうまであんましわからないし、聞いてもらっての反応で初めてわかる。
し、自分の経験がメロディや歌詞やコードなど詰まってるわけで、それがいいと思ってもらえることは嬉しいことなのだ。

少し話がずれたが、どのような活動をしていくのか、ってきっちり考えた時に、どう展開されるのがいいか、何を知っておきたいのか、
何をしておこうか、と、考える。

自分なりにやりたい活動を軸にせねばきっちり動けないわけだし、、、などなど考えるわけだ。

何を聞いたって、自分の解釈次第で意見の正誤の変化まで出ちゃうわけで、信じる信じないも自分の責任となるわけですので、
結局は自己責任となるわけで。

その中で動くって、どんなメンタル、経験、考えでいくのか、なんておそらくゴールもないけど、
時々でベストと思えるとしたなら、やりたいこともやるべきこともあるかなと思う。

しかし五里霧中な気もするし、もうちょっと先のスパンで考えてみるといいかな。
この悩んだ時の経験って未来で活きるとすれば、この考えてることは自分への投資そのものではないだろうか。

途方もないように思うが、すべてきちっと手をつけてやっていけばいけることだと思うんだけどね。
たまに充電期間的なものが必要になるのは何がショートしてるのだろうか。

自分の期待と誰かの期待の境界線もあるが、
思うのは何か行動をうつした時だけ得られるものがあるということだ。