信頼する時に大事な要素として、
自分のダメなところ含めて愛せるかどうか

自分がアホになれるかって意味も含まれると思います。

みんな同じく人なので、そういう面だってみんなあるはずなのに、まるで出さないと言うことは、やはり信頼していないのと同義。

僕が僕を認められることは、僕が誰かを認めることとも同義。

認めるというとちょっとずれてる感覚がありますが、理解ができるかどうか、ということ。

元より信頼して接するかがキー。

信頼は、無条件に相手を信じるということ。
信用は、対価ありきで信じるということ。

僕の最近の感覚では、無条件に信じるということは、もう出会った人すべてとずっと付き合っていく気持ちで接するということ。

つまりは、自分が線引きしているということになるわけなので、
要は勝手に人をカテゴリーに当てはめてみるべきではないということ。

そう考えた時点で条件をつけてしまっているということ。

もっと人はありのままで、そのままで生きることが一番楽しいということ。

そういった姿を自分に許すこと、そして人に許せるようになること。

自分に許せれば、自然と人に許せる。

自分の人生こそ最上と思ってるかもしれないけど、それもそうかもしれないけど、人のそれぞれの人生が最上であること。
そして繋がっていくということ。

あなたと僕が繋がって、世界が広がるということ。

今と未来と過去に感謝して生きること。

人はその時会話してなくたって、繋がっているということ。

まるで宇宙と交信するような、第六感の繋がり。

世界のシナプスを繋げていきたい。